ポイント

【2分で分かる】リクルートポイントとPontaポイントの違いは何?? ポイントの違いを簡単に解説

スポンサーリンク










リクルートポイントを貯めているのに勝手にPontaの画面に飛ぶんだけど、、

 

Pontaのサイトにリクルートのポイントが出てきて意味不明なんだけど、、

 

などなど、Pontaポイントとリクルートポイントはよくセットで出てくることが多く、

 

何が違うのかポイントに詳しくないと正直よくわからないですよね。

 



スポンサーリンク







 

そんなあなたのために、今回はリクルートポイントとPontaポイントの関連性と違いについてまとめました

 

Pontaとリクルートポイントの関連性

結論から言ってしまうとPontaポイントとリクルートポイントは名前が違うだけでほぼ同じです

 

同じというのは、リクルートポイントはPontaに、Pontaはリクルートポイントに相互交換が出来るからです

 

ただ、厳密に言うといくつか違うところがあるんですよね。

 

念のため解説しておきます。

 

リクルートポイントは厳密に言うと3種類

リクルートポイントには厳密に言うと

  • リクルートポイント
  • リクルートポイント期間限定
  • リクルートポイントショップ期間限定

の3種類あります。

 

そのうち「リクルート期間限定ポイント」と「リクルートポイントショップ期間限定」はPontaに交換できません。

 

これらの2つは、リクルートのサービスで使うことになります。

 

リクルートポイントはローソンなどで使えない

リクルートポイントのままだと、Pontaが使えるローソンなどのお店でポイントを使うことが出来ません

 

これが決定的な違いです!!

 

例えば、この場合ローソンで14,241ポイント分は使うことが出来ますが、

 

1,647円分はつかうことが出来ません。

 

まとめ

いかがでしたか、例外はありますが、リクルートポイント=Pontaと思ってOKです。

 

Pontaはじゃらんなどのリクルート系のお店で使うことができますが、リクルートポイントはローソンなどのリアル店舗でつかうことは一切出来ません

 

これが大きな違いです!! 

 

ちなみにPonta・リクルートポイントを貯めるなら「リクルートカード」がおすすめです!! 普段の買い物やスマホ代の支払いで年間10,000ポイント以上貯めれる可能性がありますよ!

 

▼リクルートカードはこちらから作れます▼

 



Yahoo! JAPANカードを発行して今月の生活をちょっと楽に!!

連休でお金を使ってしまったし、ハロウィンやクリスマス・お正月といったイベントもすぐ来ちゃうから節約しないと

 

そんなアナタにはYahoo! JAPANカードの発行がオススメです!!

 

現在Yahoo! JAPANカードを作成すると…

 

最大8,000円分のポイントがもらえます!

 

 

そのうち3,000ポイントはカード発行と同時にもらえます。最短2分!!

 

ここまですぐにポイントがもらえるカードは他にはありません。

 

もらえたポイントはYahooショッピング、LOHACO、ヤフオクで使うことが出来、食費などを浮かせることが出来ます!!

 

僕自身も、もらった一部のTポイントでお買い物し、食費を4,000円程度浮かせました

 

 

そしてYahoo! JAPANカードはAmazonや楽天などYahoo以外でも使うことができ、1%分のTポイントがもらえるので、常に節約ができます!!

 

もちろん年会費無料、発行手数料無料で、18歳以上の方なら誰でも申し込みが可能です。(学生・主婦の方も可)

 

▼申し込みはこちらから▼

Yahoo! JAPANカード