クレジットカード

【還元率約1.25%!】Reader’s Card(リーダーズカード)の特徴・メリット・詳細まとめ! 現金還元で 固定費の引き落としメインカードに最適

スポンサーリンク










できるだけ高還元率、ポイントが貯まるクレジットカードで節約したいな!!

 

いちいちポイントを「Amazon ギフト券」に引き換えたりして、使うのはめんどくさい。。

 



スポンサーリンク







 

そんなあなたには「Reader’s Card(リーダーズカード)」がおすすめです!!

 

今回は、Reader’s Cardの特徴・メリット・詳細などをまとめました!

 

 

Reader’s Cardの特徴

年会費

年会費はカードを作った初年度年会費無料、次年度以降、税込2,700円です。

 

但し年間30万円以上の利用で年会費無料となります。

 

年間30万円は、月額25,000円くらいなので、携帯代や公共料金を支払っていれば、そこまでクリアするのは難しい額ではないかと思います!

 

 

主な特徴

  • 国際ブランド…Master Card
  • 発行条件…18歳以上
  • 貯まるポイント…リーダーズポイント→現金値引き可能
  • 電子マネー…特になし
  • ETCカード…年会費・発行手数料無料・ポイントも付与
  • 家族カード…初年度無料、2年目以降432円、但し家族の年間トータルで30万円以上の利用で無料

 

 

ポイントのシステム

リーダーズカードはポイントのシステムが若干複雑です、簡単にまとめてみました

 

  • 1,000円につき11ポイント
  • 3,500ポイントで4,000円分の「Jデポ」に引き換え可能
  • 1ポイント約1.257円相当

 

ポイントの引き換え

リーダーズカードは、主に以下の3つに引き換えることができます。

 

  • Jデポ(3,500ポイント→4,000円分のJデポ)
  • Gポイント(3,500ポイント→4,000円分のGポイント)
  • ANAマイル(3,500ポイント→2,400マイル)

 

Jデポは、毎月の利用額から現金値引きできるサービスで、

 

Gポイントは、Tポイントやnanaco、現金などに交換できます!

 

 

Reader’s Cardの魅力

高還元率

リーダーズカードの魅力はなんといっても高還元率なところです

 

ここ最近では、「LINE Payカード」や「ライフカード誕生月」などが次々と廃止・改悪され、

 

還元率1%以上のカードはどんどんなくなってきています。

 

そんな中でもリーダーズカードは(正確には改悪されたのですが、それでも)還元率1.257%と非常に高還元率です。

 

日本のクレジットカードの中でも、トップ5に入ります。LINEPayには及ばないですが、代替手段には十分なる価値はあると思います。

 

携帯の支払いから日常の買い物・税金など、ほぼ全ての支払いにおいて1.257%分のポイントがもらえるのは大きいですよね!!

 

仮に年間100万円使えば、12,570円分のポイントがもらえることになります!!

 

楽天カードより年間で2,000円ちょっとぐらいお得になりますよ!

 

ETCカードでは最高還元率

リーダーズカードでは、ETCカードを利用しても、1.257%分のポイントが付きます!

 

これは日本のクレジットカードの中でもかなり高い水準!!

 

大体高還元率カードは年会費もしくは発行手数料がかかり元を取り返すのが大変なのですが、リーダーズカードはどちらも不要です!!

 

J デポ引き換えも魅力

リーダーズカードを使用していくとリーダーズポイントが貯まります。

 

そのリーダーズポイントは「Jデポ」というものに引き換えられます!!

 

「Jデポ」とは、カードの利用額から割引をするサービスです

 

例えば、4,000円分の「Jデポ」を持っていた場合、

 

翌日の利用額が2万円だとしたら、16,000円が銀行から引き落とされます。

 

▼実際にはこんな感じで割引されます▼

 

ポイントを「Amazonギフト券」などに交換する必要がなく、現金と同様に使えるために非常にお得なのです。

 

 

Amazonでちょっぴりお得にお買い物も可能

JACCS系のカードを利用する場合、JACCSモールが使えるので、0.5%分だけAmazonでお得にお買い物することができます!

 

つまりAmazonでリーダーズカードを使ってお買い物した場合は、還元率が1.257%+0.5%=1.757%に!!

 

詳しくはこちらのページに書いてあるので参考にしてみてくださいね

 

あわせて読みたい

AmazonはJACCSモールを経由すると0.5%お得!! その方法とJデポのもらえるタイミング

 

付帯保険

旅行などの費用に「リーダーズカード」を利用した場合、海外保険と国内保険が付きます(利用付帯)

 

海外旅行障害保険

海外旅行傷害保険としては、後遺障害・死亡保険金で最大1,000万円がおります。

 

(出典 : JACCS

 

国内旅行障害保険

国内旅行傷害保険としては、後遺障害・死亡保険金で最大1,000万円がおります。

 

(出典 : JACCS

 

まとめ

いかがでしたか、Reader’s Cardは還元率が高く、常にお得なカードです!!

 

そのため携帯代の支払いや公共料金の支払いなどをひとまとめにして、「メインカード」として使うのに最適です!!

 

是非メインカードで迷ってる方は、リーダーズカードに作ってみてくださいね

 

漢方スタイルカードやREXカードの解約があったのでしばらくが改悪はないかと思います!(そう信じたい。。)

 

 

▼Reader’s Cardはこちらから作れます▼

 

ABOUT ME
ごろー
2012年両親が自己破産、そこから昼食がうまい棒1本というド貧乏生活をする。現状を変えたく、駅前で配っているティッシュを使うなど節約生活を開始する。そこから這い上がり、中の上の生活が出来るようになった。所持クレジットカードは20枚、クレジットカード・ポイントのプロ。仮想通貨や投資信託も詳しい!今はお金のコンサルタントや節約メディアを運営。



海外に旅行・出張・留学で行くなら両替が最安でできるセディナカードJi!yu!da!がオススメ!!

海外に旅行・出張・留学で行くことが決まった!! そろそろ両替しないと!

 

海外で少しでも現金を使う場合、セディナカードJi!yu!da!の発行がオススメです!!

 

セディナカードJi!yu!da!を使って両替すると…

 

どの他の方法よりお得に両替することができます!

 

 

例えば20,000円をすべてユーロに両替する場合どれくらいの手数料がかかっているか知っていますか??

空港の両替所 1,500円
街中の両替所 3,280円
日本の銀行 1,100円
金券ショップ 980円
一般プリペイド・クレジットカード 500〜2,000円
セディナカードJi!yu!da! 31円

※2018年6月17日調べ、交換時の時価総額1EUR=128,4円

 

どの方法も1,000円(5%)程度の手数料がかかってしまうのですが、セディナカードで両替した場合は30円程度(0.15%)と圧倒的に安いのがわかっていただけると思います。

 

両替する金額が増えればこれに比例していくので、更に差が広がり損が拡大します!

 

逆にセディナカードを使えば手数料は最安で済み、浮いたお金をお土産代や現地の食事代に当てることができますよ!!

 

実際僕は浮かせたお金で美味しいごはんを食べ、友達や家族のお土産を買っていってあげました!

 

更にATMさえあれば両替ができるので、両替所を探す手間もありません。

 

そしてイオンではポイントが3倍、マルエツでは第2・4日曜日に5%オフで買い物ができ、普段の買い物の節約にも貢献します!!

 

もちろん年会費無料、発行手数料無料で作るリスクはありません。18歳以上の方なら誰でも申し込みが可能です。(学生・主婦の方も可)

 

今作れば最大6,000円分のポイントがもらえ、簡単なお小遣い稼ぎもできます!

 

もらえたポイントはAmazonで利用したり、nanacoにチャージしてセブン-イレブンで使い日用品や食費を浮かすことができます!!

 

▼申し込みはこちらから▼

セディナカードJi!yu!da!を無料で作る

 

 

もう少しセディナカードJi!yu!da!の詳細や実際の両替の仕方を知りたい方は以下も参考にしてみてくださいね!!

 

 

▼カードの詳細はこちら▼

セディナカードJi!yu!da!の詳細