クレジットカード

学生好感度No1?! クレカデビューにオススメ「三井住友VISAデビュープラスカード」の特徴・メリット

スポンサーリンク










高校を卒業したあなた、クレジットカード作りましたか??

 

高校を卒業して大学生や専門学生になると定期券購入や旅行や飲み会など、高校の時より出費の機会が増えますよね。

 



スポンサーリンク







 

これらをクレジットカードで支払えばポイントが貰え、少しだけオトクに安くすることができます。

 

また「ちょっと今月お金が足りない、前借りしないと」、「ネットショッピングしたいけど代引きだと手数料かかる」など、そんな場面があるかもれません。こういう時にクレジットカードがあるととっても便利です。

 

そう、今の世の中生きていくには基本的にクレジットカードを持っていないと損なんです。今回は学生のあなたにオススメの「三井住友VISAデビュープラス」を紹介します。もちろん私も持って使い倒していますよ!!

 

こんな方にオススメ!!

 

  • 高校卒業してまだクレジットカードを作っていない方
  • 電子マネーiD、PiTaPaを使いたい方
  • 18〜25歳の方

 

もう大学卒業しちゃったというあなたでも、25歳以下なら三井住友VISAデビュープラスカードは作れます。初めて持つ一枚としてオススメできますよ。

 

26歳以上の方は残念ながらこのカードを作ることができません。他のクレジットカードについてまとめてありますので、そちらをご覧ください。

 

三井住友VISAデビュープラスカード

クレジットカードを初めて持つ方向けのカード

三井住友VISAカードは日本で初めてVISAと提携したカードです。つまり日本のクレジットカードのパイオニアです。それだけ信用と実績があります。

 

その三井住友VISAカードが、学生やクレジットカードを初めて持つ方をターゲットに作ったカードが「三井住友デビュープラスカード」です!!!

 

 

三井住友という単語を聞くだけで安心する部分もありますよね。デビュープラスカードはとってもバランスの取れたカードで、初めて持つには心強いです。好感度No1というのもうなずけます。

 

 

三井住友系のカードは他にもたくさんありますが、ポイントのことなどを考慮すると、デビュープラスカードが一番オトクです。基本的に発行するなら、デビュープラス一択と考えておいていいでしょう。

 

年会費は??

年会費は税込1,350円です。

 

しかし、年に1回使えば 年会費は無料 です。

 

定期券の購入や携帯電話の料金支払いなどでも大丈夫なので条件はかなり余裕でクリアできると思います。

 

参考 : 三井住友VISA ETC専用カード

 

ETCカード

週末車でドライブに行きたいなんて方は、ETCがあると便利ですよね。三井住友VISAデビュープラスカードもETCカードを発行することができます。

 

(出典 : CONETA.jp

 

 

カード発行初年度の年会費は無料で、2年目以降は税込540円かかります。しかし、年に1回でもETCカードの利用があれば、年会費は無料です。

 

要するに年に1回以上使えば年会費は無料で使えるということですね。

 

ポイントが貰える

クレジットカードをまだ一回も使ったことのない方にとっては、馴染みがないかもしれませんが、クレジットカードで支払うとポイントが貰えます。定期券などをクレジットカードで購入すればポイント分お得に購入できますね。

 

具体的には1,000円のお買い物につき常に2ポイント(最高10円相当)がもらえます。貯まったポイントはTポイントや楽天ポイントなどに交換することができます。

 

 

入会3ヶ月はポイント5倍

入会して3ヶ月間はポイント5倍になります。1,000円につき5ポイント(最高25円相等)がもらえます。

 

クレジットカードに馴染みのない方には少しわかりにくいですが、これはクレジットカードの中では最高峰のポイント付与率です。

 

入会3ヶ月以内にお買い物しておくとお得ということを覚えておきましょう!!

 

デザインはなかなかかっこいい

三井住友デビュープラスカードは真ん中にパルテノン神殿があり、全体として白基調のカードデザインです。

 

なかなかかっこいいですよね。楽◯かーどやイ◯ンカードとは違い、彼女や同級生の前でも恥ずかしくないですww

 

電子マネーiDが使える

私が個人的に「三井住友デビュープラスがお得!!」と思う点は「電子マネーiD」が使えることです。

 

ドコモユーザーの方であれば、おサイフケータイでiDを使えますが、au・softbankユーザーの方は端末の仕組み上使えません。そういう意味で三井住友系のカードはau・softbankユーザーがiDを使える数少ないと手段となっています。

 

 

電子マネーiDはコンビニエンスストアはもちろん、クレジットカードが使えない自動販売機・マクドナルド・那覇バスなどでも使えます。

 

カードとは異なり、少額決済でも気軽に使えるところもいいですよね。ポイントももちろんもらえます。(1,000円につき10円相当)

 

電子マネーPiTaPaが使える

関西圏の私鉄をよく使う方にはPiTaPaを持っておくと便利かもしれません。チャージの必要が無いため改札で引っかかることなく、時間の節約になります。

 

PiTaPaと相性のいいクレジットカードは限られるため結構貴重ですね。これも三井住友系のカードならではの特権だと思います。

 

 

ココイコ!!で更にお得に買い物できるよ

三井住友デビュープラスカードでは事前に行くお店を決め、エントリーをして、カードを使うとコ通常より多いポイントがもらえる「ココイコ」というサービスがあります。

 

つまりココイコのトップページに記載されているお店であれば、エントリーをすることで、実質的に通常より安くお買い物ができるんです。

 

 

 

カードの限度額

カードの限度額は学生の場合、ショッピング枠30万円、キャッシング枠5万円です。使いすぎない額に設定されているので安心ですね。

 

社会人の方はショッピング枠80万円になります。

 

三井住友カードはみんなが欲しがるカード

クレジットカードマニアにならないとわからないことですが、クレジットカードの中にもランクやステータスというものがあります。

 

基本的に銀行が発行するカードは、ステータスが高く、万人受けし、みんなが憧れるカードです。

 

三井住友デビュープラスカードも例外ではなくその一つです。

 

ただ銀行系のカードは審査が通りにくいです。しかし、学生の方であれば、三井住友VISAデビュープラスカードはほぼ確実に審査が通ります。(私はカードを大量に持っていましたが、それでも通りました。)

 

つまりステータスのあるカードが、割りと容易に手に入ってしまう。そういう意味でもこのカードを発行する価値は結構高いです。

 

まとめ

クレジットカードを初めて持つ方にとっては、どういうものかよくわからないため、やはり怖いですよね。しかし信頼と実績のある三井住友VISAデビュープラスカードであれば、安心してクレジットカードデビューができます。

 

特に電子マネーiD・PiTaPaが使えるところ、カードデザインがかっこいいところが他のカードより優れています。

 

ネットから申し込みでポイントが貰える!!

三井住友デビュープラスカードを新しく作ると入会キャンペーンで最大6,000ポイント(6,000円相当)もらえます。

 

 

めんどくさいと思うあなた、カードの発行は10分もあれば終わります。カードを作るのは時給36,000円の仕事と考えてみたらどうでしょうか。こんな時給バイトじゃありえないですよね笑

 

 

こちらからデビュープラスカードの詳細確認と申し込みができます。

↓↓

 

 

 

ABOUT ME
ごろー
2012年両親が自己破産、そこから昼食がうまい棒1本というド貧乏生活をする。現状を変えたく、駅前で配っているティッシュを使うなど節約生活を開始する。そこから這い上がり、中の上の生活が出来るようになった。所持クレジットカードは17枚、クレジットカード・ポイントのプロ。仮想通貨や投資信託もまあまあ詳しい!今はお金のコンサルタントや節約メディアを運営。

Yahoo! JAPANカードを発行して今月の生活をちょっと楽に!!

もうすぐ夏休み、旅行や花火、合宿などイベントが盛り沢山、ちょっと節約しないと、

 

そんなアナタにはYahoo! JAPANカードの発行がオススメです!!

 

現在Yahoo! JAPANカードを作成すると…

 

最大8,000円分のポイントがもらえます!

 

 

そのうち3,000ポイントはカード発行と同時にもらえます。最短2分!!

 

ここまですぐにポイントがもらえるカードは他にはありません。

 

もらえたポイントはYahooショッピング、LOHACO、ヤフオクで使うことが出来、食費などを浮かせることが出来ます!!

 

僕自身も、もらった一部のTポイントでお買い物し、食費を4,000円程度浮かせました

 

 

そしてYahoo! JAPANカードはAmazonや楽天などYahoo以外でも使うことができ、1%分のTポイントがもらえるので、常に節約ができます!!

 

もちろん年会費無料、発行手数料無料で、18歳以上の方なら誰でも申し込みが可能です。(学生・主婦の方も可)

 

▼申し込みはこちらから▼

Yahoo! JAPANカード

スポンサーリンク