ベルマークって貯めて意味があるの? 個人では商品や現金に交換できる? ベルマークの仕組みと現金化を解説

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お菓子の箱やおにぎりなどについているベルマーク。小学校の頃、一生懸命集めたりしませんでしたか??

でも、ベルマークって結局集めたところでお金になるの??何か商品と交換できるの??

といった素朴な疑問を抱いていませんか。

今回は、「ベルマークは個人で貯めて意味があるのか、現金化や商品に引き換えることが出来るのか??

といった疑問を、ベルマークの仕組みを解説しながら、解いていこうと思います。

ベルマークとは?!

ベルマークの仕組み

まずベルマーク運動は、ベルマーク財団、PTA・学校、ベルマークをつける企業(キューピーやファミマなど)の3つで成り立っています。

  1. PTA・学校がベルマークを集め、財団にベルマークを送付します
  2. その後、財団はベルマークをつける企業にお金を請求します
  3. 1点=1円でPTA・学校の口座に振り込まれます
  4. その資金でピアノや文房具などを買います

このような流れで、ベルマークは児童や生徒たちが使う備品(机・ピアノなど)に交換されているのです。

学校やPTAを通さないといけない流れなので、

個人がベルマークを持っていても直接なにかに換金することは出来ないのです。。

がしかし、換金する方法はあります!

メルカリなどで売る

ベルマークは、メルカリやヤフオクなどで、結構活発に売買されています。

傾向としては

  • まとまった点数があるものが売れている
  • 大体1点=0.5円〜1円で売られている
  • ほぼ毎日取引されている
  • 送料を含めても大体点数の7割くらいは利益になる

家の中にずっと貯めていた、ベルマークがあったら、メルカリなどで売ってお小遣い稼ぎが出来ます!

1,000円程度でも臨時収入になれば、入浴剤だったり、あなたがちょっと欲しいものを買うことが出来ます!

まとめ

いかがでしたか、ベルマークは学校であれば、点数に応じた商品と引き換えることが出来ますが、個人では出来ません。

しかし、メルカリやヤフオクなどで活発に売買されているので、こまめに貯めておけば、それを売ることでお小遣い稼ぎをすることが出来ます

是非、時間のある方はお小遣い稼ぎの一環としてやってみて下さいね!

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